gabbianaのように



カテゴリ:オペラ( 81 )


すごい作品。。。オペラ『オテロ』

やっと寒さがやわらいできましたねぇ...
と、気づけば3月後半!!
ちょっと目線を変えたら、お花が咲いていてびっくりしてしまいました(^^;)

なかなかブログを更新できず、本当に申し訳ありません。
また間際になってしまいましたが、お知らせです。
今週末3月21日(土)に神奈川県民ホールにて、
ヴェルディ作曲『オテロ』の公演があります。
毎回思う事ではありますが、やはり今回も一人でも多くのお客様に観て頂きたいです!!

原作はもちろん、シェイクスピアの戯曲『オセロー』。
まだいくつかの作品にしかふれていないのですが、
いつもその人間の深層心理の読みの深さに驚かされます。
それを、またヴェルディは人間の嫌なところまでも美しく劇的に音楽で表現してしまう。。。
もうヴェルディ様、、、愛してますっ!!

そんなヴェルディのオペラ『オテロ』、
一冊の楽譜がどんな舞台へと変貌するか、
ぜひ劇場にいらして観て、聞いて、感じて頂きたいと思います。
劇場で皆様にお会いできますことを、楽しみにしております。

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神奈川県民ホールオペラシリーズ・ヴェルディ『オテロ』

2015年3月21日(土・祝)、22日(日) 14:00開演
会場:神奈川県民ホール・大ホール

          21日        22日 
オテロ     福井敬      アントネッロ・バロンビ
デズデモナ  砂川涼子     安藤赴美子
イアーゴ    黒田博      堀内康雄
エミーリア   小林由佳    池田香織
カッシオ    清水徹太郎   大槻孝志
ロデリーゴ   二塚直紀    与儀巧
ロドヴィーゴ  斉木健詞    デニス・ビシュニャ
モンターノ   松森治      青山貴
伝令           的場正剛(両日)         

指揮 沼尻竜典
演出 粟国淳
装置・衣裳 アレッサンドロ・チャンマルギー
照明 笠原俊幸
音響 小野隆浩
舞台監督 菅原多敢弘

合唱 びわ湖ホール声楽アンサンブル、二期会合唱団
管弦楽 神奈川フィルハーモニー管弦楽団             

チケット(全席指定・税込)
SS席16,000円、S席13,000円(Sペア24,000円)、A席10,000円、B席7,000円、C席6,000円、D席4,000円、E席3,000円、学生(24歳以下・定員あり)2,000円

お問い合わせ...神奈川県民ホール・事業制作第一課 045-633-3686
※神奈川県民ホールWEBサイト~http://www.kanagawa-kenminhall.com/detail?id=33035

※東京二期会WEBサイト~http://www.nikikai.net/lineup/otello2015/index.html
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by yucantus | 2015-03-19 00:12 | オペラ | Comments(0)

おべん…きょ…う(^^;;?

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魔笛本番まであと2日。
“のだめ”オペラ編を読んで、ちょっと刺激を。
本当によく書かれております、この作品。
あっ、モーツァルトの魔笛が素晴らしいのは言うまでもありません☆☆☆☆☆





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by yucantus | 2015-01-15 22:57 | オペラ | Comments(0)

今年最初のオペラは...!!!

じゃあ~~~ん!!!!!
その名も“黒い薔薇歌劇団”旗揚げ公演、モーツァルト最後のオペラ『魔笛』です!!

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私の今回の役は、あの有名な超絶アリアを歌う“夜の女王”に仕える侍女の一人です。
公演は1月17日(土)。。。
そして何と、チケットはほぼ完売でございます。
ありがとうございますと共に...お知らせするのが遅くて、本当にすみません(>人<;)
でもまだ、A席(二階席)は少し残っているそうなので、
“行きたいっ!!”と思った方は是非ともお越し下さいませ。

このチラシを見てハッとした方。。。
そうです!!このチラシを書いて下さったのは、あの大人気まんが『のだめカンタービレ』の作者であります、
二ノ宮知子先生です!!!!なんて贅沢なんでしょう♪♪♪
この歌劇団を立ち上げた我らが団長、バリトンの宮本益光さんが、のだめのオペラ編を書く際お手伝いされ、今回、思い切ってお願いしたそうです。

何がすごいって、出演させて頂く私が言うのも変ですが、
この魔笛のキャストがすんごいんです。つい先日、テレビに出ていた方も...。
そこへナレーションとして長谷川初範さんまでご登場!!
あえて多くは語りません、チラシをご覧くださいませ。
そこに、とってもかわいい出演者もいっぱいでます(^^)
なのに、チケットS席が5,000円!!
オーケストラや豪華な舞台セットはありませんが、きっとオペラのもつ魅力をお伝えできると思います。

2015年の始まりに、劇場へお越し下さったお客様へたくさんの元気を吸収して頂けますように。
今年も愛情いっぱい、がんばります(o^^o)!!

黒い薔薇歌劇団旗揚げ公演『魔笛』

2015年1月17日(土) 15:00開演
会場:かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール

ザラストロ  大塚博章
夜の女王  塩田美奈子
パミーナ   砂田涼子
タミーノ    鈴木准
パパゲーナ 鵜木絵里
パパゲーノ 宮本益光
侍女Ⅰ    高橋絵里
侍女Ⅱ    青木エマ
侍女Ⅲ    小林由佳
モノスタトス  加茂下稔
ピアノ     石野真穂
フルート    難波薫
ダンサー   髙島美沙
ナレーション 長谷川初範

【チケット】 S席5,000円、A席4,500円(全席指定)
【お問い合わせ・チケットご予約】 03-5670-2233(かつしかシンフォニーヒルズ)
                     03-5680-3333(かめありリリオホール)
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by yucantus | 2015-01-10 00:03 | オペラ | Comments(2)

感動のリゴレット

10月12日、無事リゴレットが終演いたしました。
たくさんのお客様にお越し頂き、本当にありがとうございました。たくさんの拍手とBravo、そして終演後はスタンディングオベーションまで…まさにお客様と舞台が一体となった公演でした。
途中まりちゃんが歌うジルダのアリアではあまりの素晴らしさに拍手が鳴り止まず、共演者の私までモニターを見ながら感動してしまいました。

今回のメンバーはほんとぉーーーに仲が良く、稽古中もオフの日もほぼ毎日一緒に過ごし、ご飯を食べ、まるで家族のような日々でした。でもそれは、音楽を愛し、いい舞台にしたいという気持ちが皆一致したからだと思います。
残念ながら本番は一回だけ…だからか、本番当日のみんなの集中力はすごいものがありました。
きっとこのびわ湖でのリゴレットは、生涯忘れないと思います。。。
そんな舞台になれたのは、あの日、劇場にいらした全ての方々のおかげです。またいつか素敵な舞台ができるよう、がんばります‼︎

ありがとうございました。
VIVA Biwako(^_^)!!

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〜びわ湖ホール
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〜終演後、舞台上で
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by yucantus | 2014-10-17 00:36 | オペラ | Comments(0)

イドメネオ終演

2014年の夏を全て捧げた『イドメネオ』の公演、無事終演致しました。
たくさんのお客様にご来場いただき、本当にありがとうございました。
今回の舞台は特に賛否両論あると思いますが、
実はどんな公演でも色んな意見があることには変わりないんですよね(^_^)

今回の舞台も、自分なりに精一杯歌い、演じ、生きました。
私はイダマンテの人生の一部分を、みんなはイドメネオ、エレットラ、イリア、アルバーチェ、大祭司、合唱一人一人の役、そして助演の方もみんな舞台上で一生懸命生きました。
それらを表現しようと、ヘアメイク、衣裳、舞台、大道具、小道具、照明、字幕の皆さんがご尽力下さり、準・メルクルマエストロと東京交響楽団のみなさまが素敵な音楽で支え、引き立て表現して下さいました。
演出助手のエレオノーラは毎日ハイテンションで稽古に来て、キャストそれぞれの感覚を生かし、演技をつけてくれました。ダミアーノ・ミキエレットさんも来日し、アドバイスをくれました。

また今回は“ぶらあぼ”さんも毎日のように稽古場や劇場に駆けつけて下さり、本番をより楽しんで頂けるよう盛り立てて下さいました。
二期会の方々もいつものようにこの公演を一人でも多く方に知って頂こうと日々奮闘して下さいました。
すべてはオペラを愛しているから、そしてこのオペラの魅力を一人でも多くの方に知って頂きたいからです。

芸術というのは正解がなく、時代と共に移り変わっていくもので、そこに自分も深く関わっているのだと、いまさらながら強く感じるようになりました。
自分がいい、好きと思うものを追及し、それがいつか誰かのお役に立てると信じて、今後も日々精進していきたいと思います。

なんでこんなに語ってしまったのかしら、、、私もしっかりオペラを愛しているという事ですね(^^;)

千秋楽を終えた次の日から、10/12びわ湖ホール公演の『リゴレット』の稽古が始まりました。
今度は公爵を口説き落とす女、マッダレーナ役です。
まだどこか女に戻りきれていませんが、皆様に感動して頂ける舞台になるようがんばりまっす!!

今回は色んな面で必死で、休憩時間も写真を撮れず、、、。
でも、終演後、舞台上で後輩さんが撮ってくれた共演者全員の写真と、
オペラ写真家・長澤直子さんが撮って下さった、イダマンテとイリアの二重唱シーンの写真を載せちゃいます。

また劇場で皆様にお会いできます日を楽しみにしております(^^)
ありがとうございました!!

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by yucantus | 2014-09-18 01:57 | オペラ | Comments(0)

イドメネオ、いよいよ開幕!!

今日、イドメネオ公演、与儀組の初日が幕を明け、
いよいよ明日、私達、又吉組の初日を迎えます。

たくさんのエネルギーの詰まった舞台、ぜひお一人でも多くのお客様にライブで観て頂きたいです。
そんな私達の気持ちを代弁するかのように、
今回の演出家ダミアーノ・ミキエレット氏が、プレトークのご挨拶の中で熱く語って下さっています。
そのお言葉をこちらへご紹介します。


ダミアーノ・ミキエレット氏、プレトーク

みなさん、こんにちは。ダミアーノ・ミキエレットです。今回この東京での『イドメネオ』の演出のためにヴェネツィアからやって来ました。
私が仕事で日本に来るのは2回目になりますが、来る度に、ヨーロッパとの違いから、日本の都市は特殊だということを思います。ヨーロッパとの違いがたくさんあるということもありまして、日本のみなさんと接し、日本の皆さんのメンタルな部分を知ることはとても興味深いです。
私がオペラの稽古をしていく段階で大切にしているのは、歌い手と話をすることです。それによって歌い手がどんな人間性なのかを知ることができ、観客のみなさんにどんなことを伝えるのかのヒントにもなります。
今回この『イドメネオ』の舞台は新国立劇場で上演されます。観に来て下さる方には、ドラマの中にある人間性のクローズアップを観ていただきたいです。何年も前に書かれた作品ですが、私たちの持っている苦しみ、問題、夢、そういったものを表現したいのです。
とにかくこの劇場に観に来てほしいです。感じてほしいのはまずモーツァルトの音楽、そして音楽と共にストーリーを語っていくというとてつもなく素晴らしい形式の芸術を体験していただきたいと思います。
オペラを観に来てもわからないと思っている人も、クオリティーの高いものであれば、芸術は、特にオペラは音楽を媒介にしていることもあって、人種や言語を越えて通じるものがありますから、ぜひおいでいただきたいと思います。
このオペラは、実際はギリシャ神話をもとに書かれています。これはモーツァルトの他のオペラとは違う状況です。しかし神話に登場する人や時代ではなく、現代にうつしても問題のない時代背景を持った作品がこの『イドメネオ』だと思っていますので、そのように演出しています。
このお話では、戦争(=破壊や苦しみ、勝者と敗者との差)が終わって王イドメネオが帰還するときに、彼の乗った船が嵐で沈没しようとします。そのときに王は、海岸で初めて会った人を殺せば助かるという約束を神とします。それで生きのびることができます。
王が初めて会うのが息子イダマンテです。ここでパラドクスが生まれます。どうして人はたくさんいるのに自分の息子を殺さなくてはならないのか?ここにドラマがあるのです。
イダマンテにとっては、父との対立、これが彼を成長させます。自分を自由にし、解放し、恐怖に打ち勝ち、父からも解放されて、彼は王になるのです。
このオペラの中にはもう一つの物語、愛の物語があります。イダマンテはイリアを愛しています。しかし彼女は敵の国の王女で、さらに、父がイダマンテと結婚させたいのはエレットラ――ここにも父の望みと息子の願望との対立があるのです。
今回神話的なものは脇に置き、時代背景も特定のものは設定していません。一番描きたかったのが父と子の対立です。子にとって父は、絶対に間違うことのない、神のような存在と捉えられます。子の目から見れば、親は身体的に大きいだけでなく、正しくても間違っていてもその意見は絶対であり、神に通じるものがあります。
息子が成長してくると、身体的には背が大きくなってきますし、それに従って対立がうまれてきます。父の言うことに疑問を持ったり批判したりするようになります。
時が過ぎ、子が成長し、子が親になっていく――父が子に伝えたいこと、子が拒否したいことがあり、「それは親の人生の一部であって、自分の人生ではない」という対立が時には苦痛を伴うものであり、そのサークルが続いていくのです。
『イドメネオ』の中で語られるのは愛です。愛を得るための困難な状況、恐怖心に打ち勝つということがテーマです。
日本のお客様に、声、ハーモニー、想像力を伴う音楽を感じてもらいたいと思っています。音楽は言葉の壁を越えて心に通じるものですので、ぜひおいでいただきたいです。

こちらの内容は、二期会ホームページ内のブログで紹介されており、
ミキエレット氏のプレトークを映像でもご覧いただけます。
http://www.nikikai21.net/blog/2014/09/post_538.html

またクラシック音楽やダンスの情報を配信している『ぶらあぼ』さんが、
今回の二期会『イドメネオ』の稽古風景を9回に渡って紹介して下さっています。
http://ebravo.jp/archives/12730

オペラは、ぜひ、ぜひ劇場で体感して頂きたいです。
まだチケットはございますので、ぜひ、ぜひお越し下さいませ。
ちなみに明日は、終演後、出演者がロビーにご挨拶へ伺います。
みなさまにお会いできますことを楽しみにしております。
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by yucantus | 2014-09-12 21:47 | オペラ | Comments(0)

マエストロ、準・メルクルさんがいよいよ来日!!

連日イドメネオのお稽古で、全身筋肉痛の小林由佳です(~~;)
初日公演まであと17日と迫ってまいりました!!
そんな中、今回初共演させて頂くマエストロ、準・メルクルさんが昨日来日し、
いよいよ今日からマエストロと合流し一緒にお稽古が始まります。

オペラはやはり音楽が命。
マエストロがどのようにモーツァルトの音楽へ命を吹き込み、甦らせて下さるのか楽しみです。
さあ、今日もがんばります!!


♪準・メルクル、東京二期会『イドメネオ』公演にむけて~https://www.youtube.com/watch?v=VsOjLmw5CU8&index=1&list=WL

♪ぶらあぼ、準・メルクル、インタビュー~http://ebravo.jp/archives/11944
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by yucantus | 2014-08-28 10:55 | オペラ | Comments(0)

いよいよイドメネオ、立ち稽古開始!!

今週からイドメネオの立ち稽古(演技付き稽古)が始まりました。
連日、今がお盆であることも気づかず、頭と体をフル回転させて稽古に励んでおります。
大掛かりな舞台セットにも関わらず、本番と全く同じ環境が稽古場に用意され、
“とにかく、いい公演にしたい”、ただそれだけを思って日々過ごしています。
稽古の時から実寸で動き歌えるというのは本当に有難い事で、それを用意するのは色んな面で労力のいること。。。
ぜひともお一人でも多くの方に劇場に観にいらして頂きたいです!!

その稽古の模様を、「ぶらあぼ」さんがウェブ上で紹介してくださいました。

WEBぶらあぼ/東京二期会≪イドメネオ≫稽古場レポートvol.1~
http://ebravo.jp/archives/11875

今後、私からもみなさんにこちらからレポートできればと思っております。
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by yucantus | 2014-08-16 10:58 | オペラ | Comments(0)

どの役も難しい

先週、新国立劇場「蝶々夫人」の全公演が無事終演いたしました。
今回は高校生のための舞台で、客席は制服を着た生徒さんでぎっしり‼︎開幕前はかなり賑やかで、きっと劇場に来ただけでわくわくされていたのかな(^_^)でも、オペラが始まると集中して観て下さっているのがわかり、とても嬉しかったです。
また恐らく一般のお客様と思われる方が、「ブラヴォー‼︎」と舞台を盛り上げで下さり、これまたとても心強かったです。

本当にありがとうございました。

私は今回、始めてケート役で出番は本当に少しだったのですが、いやぁ〜…難しかったです。経験してみないとわからない事って、たくさんありますね。

再演という事もあり短い間でしたが、共演者そして関係者の皆さま、ありがとうございました。

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〜終演後、共演者の皆さまと一緒に。久しぶりに素直に女である事を実感できました(^^;;
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by yucantus | 2014-07-21 12:29 | オペラ | Comments(0)

今回はケート役で

スケジュールのページではお知らせしていたのですが、
チラシを載せるのを忘れていました(><)
4月は二期会公演『蝶々夫人』のスズキ役。
今回は新国立劇場『蝶々夫人』でケート役を務めさせて頂いております。
今年は6月にも藤原歌劇団で同じ演目の公演があり、東京は蝶々夫人が続いております。

この公演は高校生のための舞台で、客席はほとんどが生徒さん。
舞台から客席を見ると、同じ制服を着た生徒さんで埋め尽くされ、何とも圧巻であります。
高校生の時にお友達と一緒に新国立劇場に来てオペラを観られるなんて羨ましいなぁ~...。
...と、これは私の意見(^^;)
出番は本当に少しですが、いい舞台になるよう精一杯歌い演じたいと思います。
明日7月14日、私は出演最終日。。。15日が千秋楽です。
一般のお客様も当日券で鑑賞頂けます。
同じ演目でも、演出が変わると本当に違いますよ。

この舞台を観た高校生が、1人でも多く、オペラに興味を持ってくれたらうれしいです!!

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新国立劇場・高校生のためのオペラ鑑賞教室『蝶々夫人』

2014年7月9日(水)、10日(木),11日(金)、12日(土)、14日(月)、15日(火)
全日程13:00開演
会場:新国立劇場・オペラパレス

指揮:三澤洋史
演出:栗山民也
美術:島次郎
衣装:前田文子
照明:勝柴次朗

7/9,11,14
蝶々夫人 横山恵子
ピンカートン 村上敏明
シャープレス 成田博之
スズキ 大林智子  
ゴロー 大野光彦
ボンゾ 志村文彦 
ヤマドリ 吉川健一     
ケート 小林由佳  

合唱団:新国立劇場合唱団
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

チケット:全席指定2,160円、当日券2,160円(高校生以下)/4,320円(一般・大人)
※お求めの際は学生証をご用意ください。また残席がある場合に限り、当日券として上記料金で一般の方の購入可。お一人様1枚限り。

新国立劇場HP~http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/140709_003747.html
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by yucantus | 2014-07-14 02:46 | オペラ | Comments(0)


メゾ・ソプラノ 小林由佳のうた人生
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